因子について

因子の影響

種牡馬には因子が設定されている場合がある。
因子の種類によっては母の父になった時、母父〇や母父◎が付く。
配合時に速因子の数が多いとスピード配合が成立。
配合時に持因子の数が多いとスタミナ配合が成立。
成長型は成因子の影響を受ける可能性が大。 成長型


因子 影響 母父〇
gene_00.gif 血統構成内に速因子が多いと
スピード配合成立(目安7個)
牝馬が繁殖にあがると母父〇が付く
gene_01.gif 血統構成内に持因子が多いと
スタミナ配合成立(目安7個)
牝馬が繁殖にあがると母父〇が付く
gene_09.gif 血統構成内に成因子が多いと
持続傾向が強まる
牝馬が繁殖にあがると母父〇が付く
gene_09.gifgene_00.gif 速因子の数次第でスピード配合、
成因子の数で持続傾向が強まる
牝馬が繁殖にあがると母父〇が付く
gene_01.gifgene_00.gif 持因子と速因子の数次第で
それぞれの配合理論が成立
牝馬が繁殖にあがると母父◎が付く
gene_06.gif 血統構成内に早因子が多いと
早熟傾向が強まる
牝馬が繁殖にあがっても母父〇が付かない
gene_07.gif 血統構成内に晩因子が多いと
晩成傾向が強まる
牝馬が繁殖にあがっても母父〇が付かない
gene_08.gif 血統構成内に難因子が多いと
気性難傾向が強まる
産駒の脚質が 逃 追 になる場合がある
牝馬が繁殖にあがっても母父〇が付かない




  • 最終更新:2016-01-27 17:55:27

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